気がする。

板に乗ったり買い物したり本読んだりしたような気がする。

1%の努力 を読んだ感想

今日は仕事がお休みだったので、さくっと読書。2時間くらいで読めちゃったかな。 ネットの有名人、ひろゆきが書いたビジネス書。しなくていい努力なんてしなくて良いから、人生のストレスの総量を減らして、幸せに生きようよって話。 書いてある内容は至って…

植物の形には意味がある を読んだ感想

植物の形には意味がある を読み終わった。 植物を構成する要素(花、根、葉、茎...などなど)が、なぜそのような形になっているかを紹介している本。 とても良かったのは、考えながら読むことをおススメしていること。結構細かく文章が区切られていて、こうな…

インターネットはいかに知の秩序を変えるか? を読んだ感想

2020年、1冊目。 千夜千冊に載っていて、読みたいなと思っていたところで偶然見つけて購入。 読んでいくと、人類が今までどのように情報を整理し、利用してきたか。そしてインターネットの登場により、その整理/分類と利用の仕方がで如何に変わってしまうか…

イノベーターになる 人と組織を「革新者」にする方法 を読んだ感想

タイトルがキャッチ―すぎる! 電車でカバー出して読むのちょっと恥ずかしかった。 とはいえ、中身はかなり具体的で実践的な内容だった! 会社で著者の紺野先生が講演を聞く機会があって、なんとサイン本を頂けたので読んでみた次第。 ベンチャーではなく、既…

THE CULTURE MAP を読んだ感想

異文化コミュニケーションについて、説明&考察、そしてどーしたらいいか?という本。 とても良かった〜! 8つの項目(コミュニケーションスタイル、評価、交渉、組織体系、意思決定、信頼、意見衝突、時間)のそれぞれについて、実例を用いてこんなに違いがあ…

ほったらかし投資術 を読んだ感想

私の財産告白 を読んだ感想 - 気がする。に続く、レッツ投資シリーズ第2弾! そんなにしょっちゅう株価のチェックとかしたくなくて、けど細く長く資産を運用したい…というような、いわゆる僕のようなサラリーマンのうよな人たちに向けた投資方法の紹介。 紹…

私の財産告白 を読んだ感想

ひっさびさの読書感想文! どんだけ本読んでないんだ… 本多静六という、戦前-戦後くらいの時期の大学教授が、どんな考えでお金と付き合って、生きてきたかという話。 最終的に巨万の富を築いたんだれども、実はやっていたことはシンプルで、とにかく生活が苦…

F1 全戦取材 を読んだ感想

F1全戦取材 ↑誕生日(去年)にたくさん買ってもらった中の一冊。 最近、ふとしたことでF1のことが会社で話題になり、読んでみた次第。そしてあっという間に読んでしまった。面白い! 構成としてはF1サーカスの1年間を1ヶ月ごとを1章で区切って、それぞれの章に…

面白くて眠れなくなる地学 を読んだ感想

タイトルに惹かれて購入! 面白くて眠れなくなる地学 (「面白くて眠れなくなる」シリーズ) こうも山とか海に行っていると、必然的に興味が気象現象とか、そういった自然方向?地球方向?に向いてくる。。 構成は海、天気、宇宙などなど….それぞれのテーマに…

おじいさんに聞いた話 を読んだ感想

ずいぶん読み終わってから時間が経ってしまった。 たくさん買ってもらった本シリーズ。 トーン・テレヘン、という著者が、ロシア革命の時にオランダに亡命してきたという経歴を持つ、自分のおじいさんから聞いた話を短編集という形でまとめた本。 この人、ハ…

Our iceberg is melting を読んだ感想

先月の沖縄出張の帰りに先輩からもらった本。 日本語題だと、カモメになったペンギン、かな。 すごい感銘を受けてて&会社でも話題になってたので、ちょーどよかった! 内容もむずかしくなくて、帰りの飛行機乗るまでに読み切れた。 内容としては、ずーっと1…

人間はどこまで耐えられるのか を読んだ感想

誕生日にたくさん買ってもらった本シリーズその1。 買ってもらってからスペイン語をかじりはじめたりとかで、やっとこさ1冊目。。 もっとバシバシ読んでいきたい。 内容はというと、どれだけ高くとか、深くとか、色んな項目ごとで、どれくらい人間が耐えられ…

MEGA TECH -TECHNOLOGY IN 2050- を読んだ感想

MEGA TECHを読んだ。 2050年に、いろんな技術がどんなもんになってるか? と、いうことを専門家の人たちが予測したエッセイ集でした。 内容はなかなか面白くて、どんどん生産技術が高度になっていくと、少量を特殊な方法(3Dプリンターとか)で、その場で作…

短編工場 を読んだ感想

短編工場という本を読んだ。 タイトルの通り、短編がたくさん。 聞いたことがある作家さんばっかりで、書き方だったり、題材の取り上げ方だったりが全然違う。 少しづつ色々楽しめる的な?非常にぜいたくな本でした。 普段、電車で本を読んでて、降りなきゃ…

バッタを倒しにアフリカへ を読んだ感想

バッタを倒しにアフリカへ を読んだ。 バッタだいすきな前野浩太郎という方が昆虫学者として一人前になるために、アフリカに渡って、色々大変だけどもおもしろいことがたくさん起きて。。。的な話だった。 読んだ後にとてもすがすがしい気持ちになった。 行…

特捜部Q 檻の中の女 を読んだ感想。

特捜部Q 檻の中の女 を読んだ。 デンマークに関する本って、どこもかしこも、しあわせなくに〜♪みたいな本が多くて、なかなかなんというかこう、リアルな市民感覚とか娯楽に触れる本があまりないイメージ。 で、ひとまずデンマーク人の書いた本を探してみた…

サピエンス全史(下) を読んだ感想

サピエンス全史の下巻を読み終えた。年が変わる前に読み終えたかった。 なんとなくキリが悪いし。。。今年のはじめてはサピエンスになってしまった。 下巻は上巻にひきつづき、現代までの歴史を、人間というひとつの生物としてどーだったか見てみるという話…

サピエンス全史(上) を読んだ感想

サピエンス全史 の上巻をやっとこさ読み終わる。 生物としての人類の歴史を振り返りながら、人間ってどんな生き物なんだっけ?と考える本。 だったはず。 人間って種としては繁殖しまくって成功したけど、個体としてはどんぐり拾ってた方がしあわせだったん…

Men Without Women  を読んだ感想

Ernest Hemingway の Men Without Womenを読んだ。出てくる人がみんなぶっきらぼうで、話し過ぎないのが良い。無言でドスッと動く感じ。 洋書だし、半分くらいしか理解できてないけども! 短編集なので勉強には良い感じ。

日本人の世界地図 を読んだ感想

普段気づかないけどいつのまにかいろんな国を違ったものさしで測っていることに気づく。

省略の文学 を読んだ感想

思考の整理学->省略の文学。 俳句->言語と文化。 このひとの文章は読んでて気持ちいいなー。あと、昔も今もやっぱり色々変わらないんだなー。粗雑な言葉で生活してはならぬ。。。

それでも、読書をやめない理由  を読んだ感想

読書はひとつの抵抗の行為なのだ! うなずきつつ、考えつつ読んだ〜。

ヰタ・セクスアリス  を読んだ感想

致そう致そう

深夜特急  を読んだ感想

旅にでよう〜

WHAT IS SAPEUR?  を読んだ感想

意思があるファッションはいいよね。

衣裳術 を読んだ感想

かっこいい。

モーターサイクルダイアリーズ  を読んだ感想

キューバいきてえなあ…

チェ・ゲバラ伝  を読んだ感想

キューバいきてえなあ

思考の整理学 を読んだ感想

ちゃんと考えられるようになりたい。

ヴォーグで見たヴォーグ  を読んだ感想

プラダを着た悪魔とかマイインターンとかそういうの好きな気がする。